【無料】資産運用 診断・リスク許容度診断 無料ページ。まず10問の簡易診断で「あなたがどれくらいリスクを取れるか」を判定し、そのタイプに合った資産配分と日経225の銘柄の組み合わせ例を見ながら、資産運用シミュレーション 無料で将来の資産をその場で試算できます。簡易結果のあとは追加30問の詳細診断で、カテゴリ別の弱点まで掘り下げられます。自分に合った資産運用の始め方を知りたい方のための、野村證券出身の運営者による監修ページです。
安全性重視/安定成長/バランス運用/積極運用の4タイプを判定。タイプ別の資産配分と、日経225からの銘柄候補10本まで提案します。
診断をはじめる → STEP 2 ・ その場で試算「いくらになる?」「いくら必要?」「目標まで何年?」の3つの試算に、毎月の積立も加えて計算。年次グラフと表で推移を確認できます。
試算してみる →※ 本ページの試算・診断は学習のための目安です。将来の運用成果を保証するものではありません。詳しい注意書きはページ末尾をご覧ください。
資産運用 診断の簡易版です。10問に答えるだけ。あなたの「リスクとどう付き合うか」の傾向を4タイプで判定します。結果のあとには、追加30問の詳細診断も用意しています。
正解・不正解はありません。今の気持ちにいちばん近いものを選んでください。途中で前の質問に戻って直すこともできます。
資産運用シミュレーション 無料で使える3つの試算。知りたいことから選べます。診断で出たタイプの想定利回りを、そのまま流し込むこともできます。
計算は年率を月割りした複利で、毎月末に積み立てる前提です。手数料・税金は考慮していません。利回りは一定と仮定した試算であり、実際の運用では値動きにより結果が大きく異なります。
| 経過年数 | 積み立てた元本 | 資産額 | 運用益 |
|---|
「あと月いくら積み立てれば届くか」「利回りが1%変わると何年ずれるか」——試算を触るほど疑問が増えるのが普通です。ウハウハ高等学校のサロンでは、自分の試算結果を持ち寄って、講師と一緒に現実的な積立プランへ落とし込むことができます。
試算結果のスクリーンショットを持ってくると、相談がスムーズです。
診断で使っている日経225全構成銘柄のデータを、ベータ値と業種で自由に検索できます。
ベータ値の読み方:1.0が市場(日経平均)並みの値動き。0.5なら市場の半分程度の値動きで比較的ゆるやか、1.5なら1.5倍程度大きく動く傾向を表します。一般に、食品・医薬品・電力/ガス・通信などの生活必需に近い業種は低め、半導体・機械・海運など景気の影響を受けやすい業種は高めになりやすいと言われます。
| 銘柄 | コード | 業種 | ベータ値 | 値動きの傾向 |
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収録は日経225の全構成銘柄(銘柄)。ベータ値は公開情報に基づく目安であり、算出期間や出典によって数値は異なります。構成銘柄は定期的に入れ替わります。
このページは、金融診断 無料・お金診断 無料で探している方に向けた、資産運用診断 無料の解説コンテンツです。診断で判定される4タイプの特徴、使い方と診断の流れ、よくある質問をまとめました。診断を受ける前に読んでも、結果を見たあとに読み返しても役立つ内容です。
リスク許容度診断では、年齢・収入の安定度・投資経験・値動きへの反応などから、あなたがどれくらい価格の変動を受け入れられるかを判定し、次の4タイプのいずれかに分類します。どのタイプが正解ということはなく、「自分の性格と資金の目的に合っているか」が大切です。各タイプの想定利回りは、この診断で使っている設定値(各資産の長期的な期待リターンを資産配分で加重平均した目安)で、将来の成果を保証するものではありません。
値動きの大きさよりも「減らさないこと」を優先する堅実派です。大きなリターンは狙いにくい反面、相場が荒れても冷静でいやすく、長く続けやすいのが強みです。1年で想定される値動きの幅は −3% 〜 +6% 程度が目安です。
向いている人:数年以内に使う予定のお金を守りながら運用したい方、値下がりが気になって眠れなくなりそうな方、投資が初めてでまずは小さく始めたい方。
安定と成長のいいとこ取りを目指すタイプです。債券を厚めに持ちながら株式も3〜4割入れ、預金だけでは届きにくい年3%前後を狙います。数年に一度の下落では一時的にマイナスになることもありますが、回復を待てる期間の長さが武器になります。1年で想定される値動きの幅は −7% 〜 +13% 程度が目安です。
向いている人:教育費や住宅資金など目的が決まっている方、預金の低金利に物足りなさを感じている方、つみたてNISAなどの長期積立をコツコツ続けたい方。
株式と債券をバランスよく持ち、世界の経済成長をしっかり取りに行く、最も標準的なタイプです。大きな下落局面では一時的に2〜3割下がる覚悟は必要ですが、10年以上の長期ではその振れ幅こそがリターンの源泉になります。1年で想定される値動きの幅は −13% 〜 +22% 程度が目安です。
向いている人:老後資金を10年以上の長期で準備したい方、積立投資を家計の習慣にしたい方、攻めと守りのバランスを大切にしたい方。
値動きの大きさを「成長の代償」として受け入れられる、リスク耐性の高いタイプです。株式中心で高いリターンを狙いますが、下落局面では資産が3〜4割減ることも想定しておく必要があります。1年で想定される値動きの幅は −22% 〜 +35% 程度が目安です。なお、高いリスク耐性と、レバレッジ商品や一点集中は別物であり、分散を崩さないことが鉄則です。
向いている人:投資経験があり値動きに慣れている方、当面使う予定のない余裕資金を大きく育てたい方、生活防衛資金を運用とは別に確保できている方。
診断結果では、あなたのタイプに合わせて日経225構成銘柄の中から候補を10銘柄選び、組み合わせ例として表示します。これは投資推奨ではなく、リスクタイプごとに「どんな組み合わせ方が考えられるか」を学ぶための例です。実際の投資判断は、企業の業績・株価水準・ご自身の資金状況を確認のうえ、自己責任で行ってください。
自分に合った資産運用の始め方を知るための流れは、次の6ステップです。簡易診断だけなら約3分で結果までたどり着けます。
年齢・収入・投資経験・値動きへの反応など10問に、4つの選択肢から今の気持ちにいちばん近いものを選んで答えます。正解・不正解はありません。
10問に答え終わったら、メールアドレスを入力します。診断結果はこのアドレス宛てにお送りする形で表示されます。あわせて、メルマガ(お知らせメール)の配信許可のチェック(必須)をお願いしています。
安全性重視/安定成長/バランス運用/積極運用のうち、あなたのタイプが判定されます。想定利回り・想定リスク・資産配分の提案と、日経225からの銘柄の組み合わせ例(学習用)を確認できます。
簡易結果の下にある「さらに詳細な診断」から、追加30問に答えられます。「投資経験・知識」「リスクへの姿勢」「資金計画・目標」「行動のクセ」「分散・設計の理解」の5カテゴリを掘り下げます。所要時間は約5分です。
カテゴリ別スコア(各24点・総合120点)、円グラフや比較表による分析、簡易タイプと組み合わせた総合コメント、資産配分への「見直しのヒント」が表示されます。さらに詳しく聞きたい方には、専門家への無料相談のご案内もあります。
最後に、資産運用シミュレーション 無料の「みらい試算」で具体的な数字を確認します。「いくらになる?(将来額)」「いくら必要?(必要元本)」「何年かかる?(必要年数)」の3つの試算ができ、診断タイプの想定利回りをそのまま流し込むこともできます。
はい。簡易診断(10問)、詳細診断(追加30問)、資産運用シミュレーションのすべてを無料でご利用いただけます。料金が発生することはありません。
いいえ。この診断は、資産運用を学ぶための一般的な情報提供であり、特定の金融商品の購入を推奨・勧誘するものではありません。結果に表示される銘柄の組み合わせ例も、投資推奨ではなく学習用の例です。実際の投資判断は、ご自身の資金状況と目的を確認のうえ、自己責任で行ってください。
入力した想定利回りが毎年一定で続くものと仮定し、年率を月割りにした複利で、毎月末に積み立てる前提で計算しています。手数料・税金は考慮していません。実際の運用では価格が変動し、結果は大きく異なることがあります。あくまで計画づくりの目安としてご利用ください。
診断結果を入力いただいたアドレス宛てにお送りするためです。あわせて、メルマガ(お知らせメール)の配信を許可するチェック(必須)へのご同意をお願いしています。アドレスの形式が正しくない場合や、チェックが未入力の場合は、結果へ進めませんのでご確認ください。
はい。配信するメールには配信停止(解除)の手続き方法を案内しており、いつでも解除できます。解除後にしつこく配信が続くことはありません。
はい。年齢、収入の安定度、使う目的までの期間などが変われば、取れるリスクの大きさも変わります。転職・結婚・住宅購入などライフイベントの節目や、1〜2年に一度を目安に、診断を受け直して資産配分を見直すことをおすすめします。
掲載サイトであるウハウハ高等学校のお問い合わせページからご連絡いただけます。詳細診断の結果画面にある「専門家にさらに詳しく聞く(無料相談)」のボタンからも進めます。相談対応は野村證券出身の運営者が行いますが、一般的な情報提供の範囲であり、個別の投資助言や収益の保証は行いません。